updated date : 2011/05/09

Sonar X1 LEでドラムを打ち込む

RolandのTri-Captureにおまけで付いてきたSonar X1 LEでドラム
を打ち込んでみた。おまけなのでろくな説明書もないし苦労しましたよ。
ごちゃごちゃ機能もあってよくわからんしね。

キャプチャ
起動するとこんな画面。とりあえず新規作成で適当なプロジェクト名をいれる。

キャプチャ1
右側のpluginタブ選択後に鍵盤のアイコンをクリック

キャプチャ6
SI-Drum Kitってのがあるのでそいつをドラッグして左の所にドロップ

キャプチャ5
ピアノビュー表示

キャプチャ8
ピアノビュー表示しても楽器名出ないので意味不明

キャプチャ9
ほい出ました

キャプチャ10
とりあえず16分で表示させてみる

キャプチャ11
ドンダンドンドンダンというおきまりフレーズを打ち込んでみました。
打ち込むときは左上のDRAWってところを間違って打ち込んじゃた場合はMOVEを選ぶと
マウスで移動できるぞ!!

キャプチャ4
おまけ

詳細設定⇒スナップ⇒吸い寄せられる強さを「強」にすると上手い具合にグリッドに
引き寄せてくれます。

十分すぎるんじゃぁないでしょうかこのおまけソフト


コメント

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うまく鳴らない対処

打ち込んでも頭の音は出るんですがその後の音がでなくてCPUのせいかなあ?なんて思ったんですがローランドのサポートに電話して聞いてみたら即答・・・もしやよくある質問?なのかな?
メインメニュー編集→環境設定→MIDI→一番下の録音再生→再生の中のバッファ容量が250msecだったらこれを500もしくは1000に変えると良くなるとかならないとか・・・
お前も蝋人形にしてやろうか!とサポートのお姉さんにすごまれました(うそ)

No title

わざわざありがとうございます。当方でもノートで作業するとノートが表示されなかったりします。重いんでしょうねー

ありがとうございます

こちらの記事でようやくドラムを鳴らせました。ありがとうございました!

No title

やっつけ記事ですがお役にに立ててなによりです。
わざわざコメントありがとうございます!